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今号『サライ』1月号(12月10日発売)の主な内容です

cover10_01.jpg【今号の表紙】
平成22年寅年にちなんだ年賀状。張子虎は出雲の郷土玩具。右は消しゴム版画(渡辺トモコ制作)、左は小篆の書(書・石飛博光)。CD写真はマイルス・デイヴィス(写真/アマナイメージズ)。

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特集
新しい家族がもたらしてくれる黄金の時間
犬と共に日々元気

犬と日本人
犬は人生の伴侶
犬のおかげで健康 出久根達郎(作家・65歳)
糸井重里さん(コピーライター・61歳)
紺野美沙子さん(女優・49歳)
大沢啓二さん(プロ野球解説者・77歳)
草野 仁さん(タレント・65歳)
黒鉄ヒロシさん(漫画家・64歳)

サライ世代にお薦めの5犬種
トイ プードル
ミニチュア ダックスフンド
パグ
ラブラドール レトリーバー
エアデール テリア

犬を入手する方法
1.ブリーダーを訪ねる
2.里親の登録をする

わが家に犬が来た
1.必要な躾を考える
2.食事について考える
3.生活空間を考える

犬との楽しい思い出作り
1.旅する・泊まる
星のや 軽井沢(長野県・軽井沢)
奥志賀高原ホテル(長野県・奥志賀高原)
高山わんわんパラダイスホテル(岐阜県高山市)
はんなり伊豆高原(静岡県伊東市)
ザ・ペニンシュラ東京(東京都千代田区)
フォーシーズンズホテル椿山荘東京(東京都文京区)
2.写真を撮る・見る


特集
取り寄せで楽しむ名店の味
極上の年越し蕎麦を自宅で

年末に取り寄せる蕎麦は、なぜ旨いのか
生蕎麦を茹でる
薬味を用意する
水切れのいい器を選ぶ


こそば亭(新潟県妙高市)
おお西(長野県上田市)
そば処 さくら(長野県辰野町)
笏谷そば 本店(福井県福井市)
美濃作(沖縄県那覇市)


特集
手作りの一葉を今こそ
平成22年 寅年
心尽くしの年賀状
寅年を祝う
達人に学ぶ・年賀状参考集①

写真で祝う
岩合光昭さん(写真家・59歳)
郷土玩具を撮る
撮影してみたい郷土玩具
達人に学ぶ・年賀状参考集②
文字で祝う
達人に学ぶ・年賀状参考集③
言葉で祝う
達人に学ぶ・年賀状参考集④
虎の絵で祝う
年賀状作りに役立つ道具集


特集
ブルーノート70周年記念企画
ジャズ入門、再び
序奏 わが青春のブルーノート
渡辺貞夫(ジャズ・アルト・サックス奏者・76歳)


ブルーノート物語
ブルーノートとは?
中山康樹(音楽評論家・57歳)


マイルス・デイヴィス
ジョン・コルトレーン
バド・パウエル
ブルーノートこぼれ話
オリジナルCDの楽しみ方


特別付録
サライ・オリジナルCD 
「ブルーノート」名作選


新連載
花鳥風月の言の葉 季感暦 
一月睦月 鏡開き

光の歳時記 
八坂塔雪夜 写真/水野克比古

噺のことば 柳家小満ん  
御慶

私家版『演劇史』 渡辺 保 
山本安英

サライ・ファッション紳士の身繕い
高橋 淳(パイロット)

インタビュー
寺島靖国(ジャズ評論家・71歳)

読み物
ことばの知恵の輪   
難航 十字語判断

アート
サライ美術館           」
埼玉県立近代美術館
粋でモダンで繊細で
小村雪岱とその時代
挿絵を芸術の域まで高めた絵師

展覧会情報     

命といふもの 画と文 堀文子 
進めと停まれ

道具
ニッポン逸品工房  
「ミナセ」の国産機械式腕時計
商品情報Ⅰ 品を愉しむに如かず
商品情報Ⅱ   
特上道具本舗  
らくだ屋通信販売部


名車を唎く 石川真禧照  
フォード/マスタング

レビュー
本  舟越 桂、坪内祐三、岡井 隆 
CD 小沼純一


定番・朝めし自慢  
岩澤信夫
(日本不耕起栽培普及会会長・77歳)

 

掲載記事関連の主要HPリンクはこちら  

次号『サライ』2月号は、1月9日(土)発売です

特集
日本民俗学の父、柳田國男が“これ目前の出来事なり”と記した『遠野物語』。口碑の世界に今なお息づく人と神に出逢い、当地の美味を満喫する旅に出る。

発刊100周年 自然・神・人が織りなす伝承文学の原風景

「遠野物語」を旅する


茶人好みか庶民の粋か
京都☆江戸の味くらべ

茶の湯文化と共に発展した京菓子と、江戸で庶民に愛された団子などの江戸菓子の世界を堪能する。

特集 至福の和菓子


伝説の志士として現代に伝えられる坂本龍馬。その多面的な魅力と実像を、作家、俳優、漫画家、歴史家が大いに語り尽くす。

“日本を今一度洗濯いたし申し候”
半藤一利、武田鉄矢、小山ゆう、山本博文

特集 坂本龍馬

~この熱き男を語り明かそう


サライ美術館
長谷川等伯展

サライ・インタビュー
笑福亭松之助(落語家・84歳)

「サライ」2009年12月号

cover09_m12.jpg

大特集

身近にある「知」と「安らぎ」の場所の使い方
美術館へ行こう


特集 第1部
歴史、目的、学芸員の仕事から
多彩なサービスに「味」まで
そも、美術館とは何か

特集 第2部
「ああ、良かった」から一歩踏み出すための
美術鑑賞基本のき
では、美術の見方とは何か


特集
味わい深し ニッポンのまぐろ
旨さは「赤身」にあり


特集
司馬遼太郎が見た、「日本の青春」の所在
「坂の上の雲」を仰ぐ


別冊付録

平成22年『サライ』特製カレンダー


とじ込み付録
美味通販カタログ 

 

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第238回 ことばの知恵の輪 『サライ』難航十字語判断

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問題

二重枠に入った文字を枠A~枠Gの順に並べると言葉ができます。それは何という言葉でしょう?答えは、今号の記事中から出題しています。解き終わった盤面で「サ」「ラ」「イ」の入ったマスはいくつあるでしょう?合計でお答えください。

 

ヨコのカギ
 1 囲碁のハンディキャップ。今は白に6目半与えることが多い
 2 読み終わったいらない手紙
 3 頭と四肢をのぞく胴体部分
 4 この魚の仲間には、キタマクラなどという物騒な名の種もいる
 5 石を割るとき割れ目に打ち込む
 6 映画撮影の道具のひとつ。合図を出し、編集時の目印にも

  なる
 7 縄や糸の末端部分
 9 「くいぜ」とも言う
13 茶道の師匠が弟子を集め稽古する日
14 後醍醐天皇による──の中興
16 京都の清水寺の山号は──山、尾上菊五郎の屋号は──屋
18 関東唯一の世界遺産がある県
19 足利義教が討たれた──の乱
20 初夏に黄色い花をつけるマメ科の低木。「金雀児」とも書く
22 ──は坂に車を押す如し
24 終戦直後、日本各地で、なかば公然と開かれていた
26 伊勢神宮の豊受大神宮のこと
28 足の速い悪鬼。仏教に入って守護神とされた
29 薪割りや枝打ちに使われる
31 労役に用いられるウマ科の家畜
32 旧国名。南海道に属する

 

 タテのカギ
 1 ──撃壌
 4 元旦に若水を汲み湯にすること
 8 タヌキモ科の食虫植物。花のあとに、細長い杓子形をした、

   ある身繕いの道具に似た姿になる
10 御髭の──を払う
11 元金と、利息のこと
12 京都市や倉敷市には、条例による──地区が作られている
14 丈夫な前足で穴を掘る昆虫。農作物を食害する
15 少女が──に紅葉を散らした
17 新選組の旗印といえばこの言葉
19 背甲目の甲殻類。初夏の水田によく発生する。くさとりむし
21 視界不良なとき、灯台や船舶が鳴らす
23 泳ぎが巧みな肉食性のハ虫類。全長数mに達する

      個体もいる
24 粗食にも耐えうるウシ科の家畜
25 オコジョは背面に茶褐色の──を持つ
27 ──の皮を千枚に剥ぐとは、とてもケチなこと
29 この木にはドングリがなる
30 「湖畔」で知られる洋画家。白馬会の設立者のひとり
33 本命にとっての好敵手
34 建築物の土台

パズル制作/ニコリ

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この連載の難問を集めた本『サライ厳選 世界で一番難しいクロスワード・パズル』が好評発売中です。

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2回目の犬特集

  『サライ』1月号の特集「犬と共に日々元気」は、小誌では10年ぶりの犬特集。その担当者であった私は、当時自分が犬を飼っていなっかたこともあるのだが、今ひとつ納得いかない構成のまま世に出したことを悔やんだ。今回、そのとき何が足りなかったかに気づいた。それは我々が犬を飼おうと覚悟を決めるときの年齢だ。
 自分たちの子供が巣立った後、犬を飼い始める夫婦が増えていると聞く。だが還暦近くなり、あるいは過ぎ、これから15年~20年生きようとする新しい命を家に迎えることは、大きな冒険でもある。今回の特集に寄稿していただいた作家・出久根達郎さんの文章にもあるように、「若い時は考えてもみなかったが、犬を飼う年齢には限りがある」のだ。つまり相当な覚悟が必要だということ。ここがわかっていなかった。
 10年前の特集の後、我が家でも犬を飼い始めた。ある作家の家で子犬が生まれ、それを知り合いの編集者から聞いた私は早速見せてもらいに行った。そこでメロメロになってしまったのである。子犬に限らず、生まれたての生き物というものは丸くて小さく、「俺が守らないで誰が守るんだ」という気にさせるのかも知れない。考えてみれば、ほかの動物を飼おうとするのは、人間だけが持っている本能なのではないだろうか。だが、可愛いからと飼い始めても、自分が年を取るほどに面倒を見るのが難しくなる。今回取材した団体「ドッグシェルター」でも、病気や高齢を理由に犬が飼えなくなり手放すといったケースも多いと伺った。
 数千年前から人間と伴に生活している犬。最近では盲導犬、聴導犬、老人ホームを巡回する犬など、社会に役立つ犬が話題になることもある一方、この動物が嫌いという人も多い。鳴き声がうるさい、家の前でおしっこやうんちをするということから、諍いが起きたりしている。「生類憐れみの令」を発した徳川綱吉ならば一喝して終わりなのだろうが、より複雑になった現代社会ではそうはいかない。つまり飼い主が社会的なルール(あるいは法令)を認識した上で飼わなければならない。
 平成22年は寅年(本号では年賀状特集も掲載しているので、そちらもお楽しみに)。虎をペットにする人はいないだろうが、虎はネコ科の動物。その猫の天敵は犬である。「吾輩は猫である」の夏目漱石は、実は猫と一緒に犬も飼っていたことをご存じだろうか。ヘクトーと名付けたその犬は、「我が輩」のモデルになった猫の隣に永眠しているのだとか。漱石の時代、日本の犬は自由に近所を歩き回っていた。つまりその地域の共有物だったのである。個人で訓練して役立たせようなどという意識はなかった。それが川端康成の頃から変わってくる。本特集ではそうした文豪と犬との関わりにもふれている。
 10年前の小誌の犬特集を覚えている読者の方は少ないだろう。だが、今回の特集には前回にない熱意と自分自身の経験を随所に織り込むことができた気がする。最後にまた、出久根さんの文章で締めくくりたい。「この子を見送るまでは死ねない。そう決意したら、健康に気をつけるようになった。犬のお蔭で、日々元気である」。
(編集部・辻泰弘)


osusume091210_01.jpg↑これが10年前に担当した特集が掲載の号(1999年第4号)。小誌らしい切り口で、今読んでも全く古さを感じさせない(と思う)。


osusume091210_02.jpg↑こんな顔で見つめられたら、だれでもメロメロになってしまうのではないだろうか。ちなみに我が家の犬が子犬だった頃の写真。犬種はラブラドール レトリーバーである。


osusume091210_03.jpg↑そして、これが現在(7歳)。すっかり"大人"になって落ち着くかと思いきや、まだやんちゃ。ただ、このくらいになると、一緒に旅するのも楽である。


●本特集で紹介している「犬と一緒に泊まれる宿」

「星のや 軽井沢」
「奥志賀高原ホテル」
「高山わんわんパラダイスホテル」
「はんなり伊豆高原」
「ザ・ペニンシュラ東京」
「フォーシーズンズホテル椿山荘東京」

12月号特集「美術館へ行こう」の訂正のお知らせ

『サライ』12月号の特集「美術館へ行こう」の第2部
清方/ Kiyokata ノスタルジア-名品でたどる鏑木清方の美の世界-展(サントリー美術館・東京)で紹介した61ページの『春雪』(167.0×87.4cm、昭和21年サントリー美術館蔵(C)Akio Nemoto&JAA2009)は、本来、以下が全図になります。部分掲載、お詫びいたします。
詳細はこちら

サライ増刊 美味サライ 2009冬 12月号

 

honsyoukai_091116.gif■出版社:小学館
■書名コード:095985

■判型:A4変型
■定価:780円(税込)
■発売日:2009年11月6日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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おすすめの「大原美術館」

 『サライ』12月号は美術館の特集です。この秋冬注目の美術館と共に、展覧会情報が掲載されていますので、これからどの展覧会に行くか迷っている人は、ぜひ参考にしていただきたいと思います。
 さて、ここでは、特集にも掲載されている、岡山県倉敷市の「大原美術館」をご紹介いたしましょう。
大原美術館はたいへん歴史の深い、個性的な美術館。日本の美術館を牽引してきた美術館ともいえるのです。というのも、昭和5年に、私設で西洋美術を紹介する日本で初めての美術館だからです。詳しい歴史やその成り立ちは本書に詳しく出ておりますので、それをご覧頂くとして、誌面ではご紹介しきれなかった大原美術館の魅力をお伝えします。
 美術館は、JR倉敷市から歩いて約15分、タクシーだとワンメーターの距離にあります。倉敷の美観地区のなかにあり、江戸時代に栄えたという街並みが今も残る風情のある場所です。白壁の屋敷、川沿いには柳並木。ぶらりと歩くだけでも愉しい地域。海外からの観光客も多く、取材に訪れたこの日も、外国の旅行者を数多く見かけました。

osusume091110_01.jpg  大原美術館前を流れる川沿いには、海外からの観光客も多い。
 
 本館で出迎えてくれるのは、ロダンの彫刻。記念撮影をする人も多い大原美術館のスタート地点です。館内の収蔵品はルノワール、マネ、ゴーギャンなど、教科書で見たことがあるような、世界の名画が揃います(展示内容は変わる可能性があるのでお問い合わせをしてください)。

  osusume091110_02.jpg          本館の両横にはロダンの彫刻。

 分館の前の前庭にはロダンとムーアの彫刻。地元の幼稚園・保育園と連携し、毎年子供の美術へのふれあいをテーマにしたプログラムが行なわれています。所狭しと子供達がこの庭を遊び回るそうですよ。

    osusume091110_03.jpg          分館前の庭にはロダンやムーアの彫刻。

 そして美術館のもうひとつの愉しみといえば、美術館で買うオリジナルグッズ。大原美術館も充実しています。ぜひ、世界の名画が一同に見ることができる大原美術館を訪れてみてはいかがでしょうか。

(編集部:熊谷 ユリ)


  osusume091110_04.jpg 所蔵のエル・グレコの受胎告知からとったタンブラーと羽のしおり。


大原美術館
 〒710-8575
岡山県倉敷市中央1-1-15
TEL 086-422-0005
FAX 086-427-3677
URL://www.ohara.or.jp

 

「サライ」2009年11月号

 

cover09_17.jpg特集

錦繍の古寺に特別公開を訪ね、宿と味覚を堪能する
「サライ」秋の京都案内

 

特集 第1部

平安以来のご開帳、84年ぶりの拝観......
仏像・仏画
紅降る古都の特別公開

千年の都を見守った仏像

特集 第2部

旧きも新しきも面白い秋の京都を味わい尽くす
寛ぎの宿と美味処

 

特集
邪馬台国、土偶・埴輪、農耕儀礼、ストーン・サークル......
日本の「源」はここにある

謎解き古代日本ミステリー・ツアー

 

とじ込み付録

原色「古代美術館」
古墳絵画館
埴輪動物園

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第237回 ことばの知恵の輪 『サライ』難航十字語判断

jujigo09_13mondai.gif 問題

二重枠に入った文字を枠A~枠Gの順に並べると言葉ができます。それは何という言葉でしょう?答えは、今号の記事中から出題しています。解き終わった盤面で「サ」「ラ」「イ」の入ったマスはいくつあるでしょう?合計でお答えください。

 

ヨコのカギ

 1 蛾にも似た姿の小型の蝶。翅に一列に並んだ白点がある。

   幼虫は稲の害虫のイネツトムシ
 2 芸術作品の制作数が少ないこと
 3 ──を立つべき地、嚢中の──
 4 故人の残した未発表の作品
 5 日本画で、霞や雲などを描くため、金泥や銀泥を薄く塗ること
 6 キセルに使われる竹の管
 8 菊を隠君子というような風流な呼び方
10 『余は如何にして基督信徒となりし乎』を書いた非戦論者
12 町方・公家方に対し武家のこと
14 青梅──、布団──、──入れ
16 ──にするとは、無視すること
18 富有や次郎などがある果実
20 元素記号はAg
23 伊勢物語の「名にし負はばいざ言問はむ都鳥……」

      の歌が由来の、東京都墨田区向島、隅田川東岸地域の旧称
25 欄干などにある玉葱状の飾り
27 兵庫県朝来市の地名。──銀山は三菱金属鉱業の

      鉱山だった
29 天皇の印と日本国の印の総称
31 ──に二君なし
32 壇で火を焚き、煩悩焼却や息災、降伏などを祈願する

      密教の修法


タテのカギ

 1 10本の腕を持つ頭足類
 3 和歌山市にある西国三十三所第2番札所。

      紀勢本線の駅名にもなっている
 7 羽織の肩山から、羽織紐を通す乳までの長さ
 9 人間万事──が馬
11 切り方で柾目や板目と変わる
12 災難にあった、ついていない日
13 真──、──雲、潤目──
15 ニヒリストは──主義者
17 ──薬籠中の物
19 ──に油を添えるとは、火に油を注ぐこと
21 ──いびき、──証文
22 砂州により外海と切り離されてできる。

      サロマ湖や風蓮湖など
24 雪国で、家々の軒から庇を長く張り出して下を通路としたもの
26 怪我人を──に乗せて運んだ
28 干支の15番目。つちのえとら
30 6種の徳目。知・仁・聖・義・忠・和や、礼・仁・信・義・

      勇・知など
32 若妻を「──さん」などと呼んでいた時代もあった
33 平清盛の妻、時子が、清盛没後に剃髪してからの呼び名
34 しぐれのこと

パズル制作/ニコリ


 

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